STNSのパッケージリポジトリのGPGキーが変更になりました

STNSのパッケージリポジトリのGPGキーが変更になりました

元々CentOS5系をサポートしていた経緯もあり、SHA1で提供していたGPG-Keyを更新しました。またこの作業に合わせてAlma Linux,Rocky Linuxの9系もリポジトリでサポートしています。

GPGキーの更新はCentOS、RockyLinux、AlmaLinuxならば下記で更新できます。

 gpgkey_path=`mktemp`
 curl -fsS -o $gpgkey_path https://repo.stns.jp/gpg/GPG-KEY-stns
 rpm --import $gpgkey_path
 rm $gpgkey_path

Debian系ならば下記で更新できます。

curl -fsS https://repo.stns.jp/gpg/GPG-KEY-stns| apt-key add -

最後に、フィードバックを頂いた @kazeburo さんありがとうございました。STNSは僕の個人プロジェクトではありますが、なるべく多くの方にご利用いただけるよう、僕がメインストリームだと判断したOSなどはどんどんサポートするので、お気軽にご連絡ください!

facebook
Twitter
コメントは受け付けていません。
Social Share Buttons and Icons powered by Ultimatelysocial